LINE: ディズニー ツムツムが面白すぎる

皆さんはスマホゲームをやったことがありますか。
ポコパン、ぷよぷよ、白猫、パズドラ、最近はたくさんのゲームがでていますよね。
スマートフォンを持っているなら、スマホアプリゲームを何かしら一度はやったことがあると思います。
たくさんあるスマホアプリゲームの中でも、今いちばんハマっているのがLINE: ディズニー ツムツムです。
LINE: ディズニー ツムツムは大人気のディズニーキャラクターを積んで並べてドカンと消してスコアを競うパズルゲームです。
もうまずディズニーキャラクターが可愛いのなんのって。
ミッキー・ミニーは当たり前で、プーさんファミリーもいるし、ピクサーのキャラクターもいます。
最近ならアナ雪のエルサとアナや、ベイマックスまでとにかく書ききれないくらいの色んなキャラクターが出ています。
ディズニー好きの女の子はもちろん、彼女に影響されてやり始めた男の子もいるんじゃないかな。ツムツムルビー裏ワザをわれ先に見つけるとみんな必死ですよね。
お父さんお母さんもやってるしLINE: ディズニー ツムツムでディズニーのキャラクターを覚えたって人も多いと思います。
最初の頃はあんまりスコアが稼げないけど、やればやるほどツムツム達のレベルが上がって行ってハイスコアが取れるようになっていきます。
各ツムツムにはオリジナルのスキルという技があって、それを使うと一気にスコアが稼げるようになります。
ある一定数消すとフィーバータイムに入って、その時間はスコアが一気に稼げるんです。
そこでいかに多く消すかがハイスコアを取るコツで、コンボを途切れさせないようにとにかく指を動かしまくります。
ゲームをプレイするとスコアと一緒に稼げるのがコインで、それを貯めると新しいツムツムをゲットできるガチャを回すことができます。
とにかくやればやるほどスコアも上がって、コインも貯まって新しいツムツムも増えるので、やり始めたら止まりません。
最近はカフェや電車の中でもやってる人が多いので、スマホに向かって指を動かしまくってる人がいたらLINE: ディズニー ツムツムをやっているのかも知れませんね。


スマホの脱出ゲームにハマる心理とは

スマホのゲームアプリが好きでいろいろ入れています。中でも脱出ゲームが好きです。以前からネットで流行っていましたが、スマホアプリになったことでたくさんのゲームを楽しめるようになりました。

脱出ゲームというのは、その名のとおり、閉じ込められた場所から脱出するゲームです。ストーリーがついているものもありますが、大抵の場合はあまり気にならず、解説があってもほとんど読みません。たとえば「オフィスから脱出する」と言うゲームなら、ただ「オフィスから出られない。脱出しよう」としか書いていなかったりします。理不尽な気もしますがそういうゲームのジャンルなのです。

密室から脱出するには必ず道具が必要になります。扉を開ける「鍵」を探すことがゲームの目的ともいえます。その鍵がどこにあるのか、必死になって探さなければなりません。机のひきだしを開けて見たり、クッションをどかしてみたり、オフィス中(の画像)をクリックしてまわり、ヒントを探しだします。たいてい、ダイヤル式の鍵のかかった小箱や開かない棚などに入っています。そしてその小箱を開けるために必要な暗証番号は何なのか、探すのです。ゲームですので必ずヒントは隠されています。見逃しがちな額縁の裏とかとかやぶれたメモに走り書きされているのですが、絶対に暗号で書かれており、その暗号を知恵をしぼって解けば小箱を開けることができ、鍵を手にいれてゲームクリア、というわけです。

どうしてこんなゲームが楽しいのでしょうか。敵キャラをやっつけるわけでもなく、得点も出ません。ただパズルを解く感覚が楽しい、正解を見つけた時の爽快感を得たいだけでしょうか。私は違うと思います。現代人は常に閉塞感を感じており、ストレスの密室にいるようなものです。誰もが何かを変えたいと思い、誰もが突破口を探しています。自分を閉じ込めている厳しい現実という密室、そこから抜け出す願望があるものですから、このようなゲームで疑似体験をしているのではないでしょうか。


最初のガチャ運ってかなり大事です。

スマホゲーはサービスが始まったら取りあえずやってみる派、なんですが、その時にできる
ガチャの運ってかなり大事なポイントです。結構良いキャラクターとかが出るようになっている
事が多いようですが、それでも自分好みで強いのが出たりするとやってみようかなと言う気持ちに
なりますよね。

サモンズボードもその一つで、比較的新しいスマホゲームですが、最初にチュートリアルで
引いたキャラクターに魅かれ、ボードタイプのゲームはあまり得意ではありませんでしたが
やるようになりました。結構あるんですよね、最初に変なのが出て、調べたら強いみたいだけど
全く魅かれなくてやらなくなってしまったりが。

友達もその一人の様子で、大事大事、と共感してくれました。ですが、どんなの使ってるのかな?
と思って見てみるとかなりマニアックな編成です。ハッキリ言って可愛くはありません。あくまで
私から言わせれば、ですが。このパーティー可愛くない、とハッキリ言いましたが、何言ってるの
最高でしょ、との返答が。人の好みは分からないモノです。可能性としては私がおかしい場合も
ありますけれど、流石にそのセンスは変わっているでしょ、と思っています。

サモンズボードはどちらかと言えばデフォルメされたぬいぐるみのようなユニットが多く、その分
種類が多くなっています。能力が強いとか弱いもありますが、ぶっちゃけどれを使ってもそこまで
の差は感じないので、好きに選べるのが魅力でしょうか。やり込みとかになれば別なんでしょうけど。

途中から急に難しくなるのがスマホゲーの特徴でもありますが、サモンズボードもそれはあります。
そこから先に行くにはやはり戦略が必要になるので、もう見た目とかも言ってられません。泣く泣く
変更せざるを得ませんが、それでも最初に魅力を教えてくれたのはガチャユニットだったりするので、
最初の一回目は魂込めてプッシュして見ましょう。別に結果は変わらない、はず、なんですが変わる
事もあるかも知れません。全キャラ愛せれば良いんですけどねぇ。


ドラゴンボールのカードダスを集めていた頃を思い出す

ドラゴンボールZ ドッカンバトルというドラゴンボールのスマホゲーをプレイしています。ドラゴンボールは子供の頃から大好きで大人になった今も関連製品が出ると、おっ?と反応してしまいます。このゲームではファミコンのころにあった孫悟空伝説なんかでも使われていたすごろくをイメージするフィールドマップになっていて何ともワクワクさせられます。そしてバトルですが爽快感たっぷりで楽しい作りになっています。こういったゲームのバトルは最初楽しくても毎日ログインしてプレイするとなると飽きが来たり凝りすぎていると逆に面倒くさくなってしまうのですがこのゲームは今のところ楽しくプレイできています。やはりキャラの動きが良くできているし爽快感を意識して作られているので(タイトルのドッカン、がイメージとおり)気持よくプレイできますね。
自分はガチャで最初のほうに超サイヤ人3の孫悟空をゲットすることが出来ました。やはりスマホゲーではレアを引けるとモチベーションが上がりますね。このゲームのガチャは演出で悟空がかめはめ波を撃つのですがこの時超サイヤ人悟空になると激アツっぽいです。ちょっとスロットの演出みたいで面白いです。逆にこういった演出はそうでなかった場合この段階でガックシ来てしまうのがマイナスポイントなので賛否両論ありそうですが。
そして自分のやる気を高めているのがキャラのイラストです。カードをイメージさせる作りになっていてそれが子供の頃に一台ブームを巻き起こしたカードダスそっくりです。スキルの表示なども書かれていてカードゲームで実際に使用されているかのようなデザイン。自分の持っていないカードもネットなどで見てしまうと欲しくなって堪りません。自分が今欲しくて欲しくてガチャに勤しんでいるのはバーダックのSSRです。TVアニメスペシャルたった一人の最終決戦が大好きでバーダックファンの自分にとってこのゲームをはじめた原因の一つといってもいいカードです。なんとか当たることを祈りたいです。


進撃の巨人 -自由への咆哮-キャラ別性能一覧表

エレン
進撃の巨人 -自由への咆哮-のなかでもエレンはトップクラスの強さを誇っており、原作再現なんてしるかってくらいに強いです。
もちろん巨人モードは強いのが当然なのですが、それだけではなく人間モードでも、簡単に巨人を倒せて言ってしまいます。
ちなみに防御面では紙ですので、使うときはダメージを受けないように注意です。

ミカサ
進撃の巨人 -自由への咆哮-におけるヒロイン役です。
性能はそこそこといったところですが、いくつか良いスキルを持っているので、その点では使いやすいかもしれません。
このゲームは非常に女キャラが少ないので、そういった意味でも需要があることは間違いないでしょう。

アルミン
進撃の巨人 -自由への咆哮-における、ある意味でのヒロインです。
何である意味ヒロインなのかというと、アルミンは一部でヒロインのような扱いをされている部分があり、逆にミカサがヒロインっぽくないという部分も、アルミンがヒロインとなりえるところなんでしょう。
その性能は貧弱ではありますが、こちらもミカサ同様に良いスキルをもっていますので、有効活用してあげるといいでしょう。

リヴァイ
言わずとも知れた、進撃一番の人気キャラといって間違いありません。
そのためなのか、ゲーム中でもとっても優遇されていて、販促救難じゃないかってくらい強くなっています。
問題はヒットポイントが低めに設定されているところなので、一気に敵を倒してしまいましょう。
もしも一気に倒せないと思ったら、時には撤退することも重要です。

クリスタ
こちらも珍しい進撃の女性キャラになります。
本編での扱われ方は、まるで天使のような感じでしたが、このゲームでは別に特徴もない普通のキャラです。
まぁ、正直このキャラは参戦しているだけでもラッキーと言えるかもしれません。
スキルもそこそこ、ステータスもそこそこの、何でも普通キャラというのが最大の特徴なので、特化したキャラが使いにくいと言った場合は使ってみてください。


育成ゲームが好きならドラゴンクエスト モンスターパレード!

スマートフォンにあるゲームで育成系がやりたい。そんな人にオススメなのが「ドラゴンクエスト どこでもモンスターパレード(ドラゴンクエスト モンスターパレード)」だ。このゲームは名作ドラゴンクエストに登場するモンスター達と仲間にして、グループ(パレード)を組んで冒険することが目的。基本的に出てくるモンスターは全て何らかの手段を使って仲間にすることができる。モンスターはモンスター同士を掛け合わて伝授や配合といったシステムを使って強くなっていく。最終的には、自分で育てたモンスターを使って他のプレイヤー達と闘技場で対人戦を楽しむこともできる。筆者にとっての、ドラゴンクエスト どこでもモンスターパレード(以下 どこでもモンパレ)の魅力はいくつか上げてみることにする。まず一つ目は、どのモンスターを育てても良いということだ。つまり、どのモンスターを育てても強くなることができる。ほとんどの育成ゲームでは、強いキャラと弱いキャラというのはだいたい決まっていて、気に入ったキャラがいても育てることが不可能という問題に直面しやすい。しかし、どこでもモンパレの場合は違う。どんなモンスターでも、育て続ければ最強とは言わないまでも、物語後半を大冒険できるほどに強くなるのだ。これは育成ゲーム好きにとっては最高のポイントだと思う。なぜなら、大好きなモンスターを趣味に任せて育て続けることが可能だからだ。自分の好みのモンスター達と一緒に冒険できる点では、このどこでもモンパレが育成ゲームの中では飛びぬけているのは間違いない。ドラゴンクエストシリーズのファンも、ドラクエらしさを発揮したパーティーを組むことができる。例えばスライム限定のパーティーなどは、一部のファンにとっては夢に見た組み合わせだ。また、自動戦闘を導入している点も遊びやすくて良い。タップ機能を使ってモンスターを摘み上げることで、敵の攻撃を避けるという要素はあるものの絶対に必須というわけではなく、自動戦闘システムのおかげで、外を移動中でも手軽に遊べる点は高ポイントだ。まさにどこでもモンパレの名に相応しいゲームシステムである。


ちょうど今月で艦これ二年になりました

 「艦隊これくしょん -艦これ-」と言えば2013年4月のオープンしてからどんどん人気が出て今では300万人がプレイしているシミュレーションゲームですが、僕が提督に着任したのは2013年の7月のことでちょうど今月で二年が経ったということになりました。思い起こせば色々な経験がありましたが、着任した次の8月にはイベントとして始めて参加しましたが、やはりまだ練度が足りないせいか途中までしかクリア出来なかったのが悔しかったのを覚えています。ネットで情報を集めていると、そのイベントの報酬として貰える戦艦大和ゲットの報告に良いなと思っていました。実際に戦艦大和といってもそこまで深い知識があるとは言えない状況でしたが、このイベントを期に多くのミリタリ系のプレイヤーさんが色々なことを教えてくれたので、このへんから自分でも軍艦の歴史などの興味を持ち始めたのも、今となってはいい経験だったなと思いました。
 そして艦これの次のイベントしては2013年の11月に行われた秋のイベントのアイアンボトムサウンドがありました。まあこれは当時からやっている提督方には非常に多くのトラウマを残した過酷なイベントだったのを記憶しています。当時の自分も夏イベントを完走できなかった思いから、今回は頑張って戦艦大和の妹分である武蔵ゲットを目指していました。しかし立ちはだかる第四の海域、全プレイヤーが本当に神経をすり減らすあのマップに見事に自分もハマってしまい、まる二日かけてやっとクリアしました。出撃回数も50回は下らない感じで、ゲージも回復するため本当に焦燥しましたし、さらにもう一面最終ステージがあるということで、鬼気迫る感じで挑みました。結果的にこの面はあまりハマらずに最後まで行くことができ、見事にトドメをさして無事にクリアして戦艦武蔵をゲットすることができ、とても感無量な感じになったのを覚えています。
 今年で二年が過ぎた艦これですが、やはりキャラが良いのがプレイするモチベーションになっていますし、平時はサクサクと出来るバランスが気に入って今でも続けることができています。


クイズゲームのアプリなら右に出るものはないほどの出来

以前までは色々なアプリを試してはすぐ消して、もっと新しいものに移るといった感じでスマホゲームを楽しんでいました。そんな私でも最近特にハマってしまって他のゲームに浮気しなくなったのは、クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズを遊び始めたところによるものが大きいかもしれません。クイズがメインでこれだけ作りこまれたアプリがほぼこれだけしかないのも理由のひとつといえます。
実は以前にも少しだけプレイしたことがあるもののひと月ほどでスマホから削除していたのです。でも、再インストールしてみると以前のアカウントが登録メールアドレスだけで復活したので、最初からやり直すことなくある程度精霊が揃った状態で再開できてホッとしました。もちろん大分時間が経っていたから手持ちの精霊はかなり時代遅れになっていたので、インストールしてすぐにガチャを回しまくって戦力を整えました。

クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズは、不具合の補填のお詫びなどでプレゼントボックスにクリスタルがよく入ってくるのです。その上、それらは無期限で保管されるため、久しぶりに再開した私でも課金したことがないのにもかかわらずたくさんガチャを回せたというわけです。そのときたまたま実装されたばかりの超強力な精霊のアリエッタが引けたおかげで、今も飽きずに続けられているのかもしれません。
アリエッタを入れてみるとそれまでの精霊数体分くらいの火力を一人で持っているような感覚を覚えたこともあり、色々なクエストを回るのが楽しくなりました。それまで行き詰っていたストーリーの難所なども軽々と突破していけましたし、そのおかげでまたクリスタルが入ってきてガチャが回せるというおいしい思いをしています。

最近は何故かアリエッタの主属性の水に対して有利なイベントがよく実装されてきているので、クイズがそれほど得意でない私でもすべて軽々とクリアできています。難易度的にはぬるくなってきたと言われているけれど、精霊の力で知識不足を補えるから私にはこのくらいのバランスがベストです。


レアモンスター集めて戦うパズル&ドラゴンズ

スマホの無料ゲームアプリとして人気が高くなっているのが、パズル&ドラゴンズ、略してパズドラです。

・ダンジョンでの戦闘
パズドラではダンジョンを進めて、パズルによってモンスターと戦ってクリアすることで、モンスターや魔法石をゲットすることができます。
パズル&ドラゴンズのダンジョンでは、同じ色のマークを3つ以上並べて消すことにより、それをモンスターの攻撃力として利用したり、回復力に反映させます。戦闘シーンはわかりやすく言うと、ぷよぷよのようなパズルになっているので、取っ付き易い仕組みです。

・モンスターについて
モンスターはダンジョンだけでなく、「ガチャ」を行うことでも集めることができます。モンスターはパズドラオリジナルだけでなく、ビックリマンシールやアニメ等のキャラなども登場しています。それでパズドラは、そうしたキャラクターのファンも取り込んで人気を拡大させています。自分の好きなアニメや漫画のキャラを、自分のコマにできるのが魅力に感じられることです。
パズドラでは、集めたモンスターを融合させて、パワーアップや進化させることができるという特徴があります。見たこともないレアなモンスターが出てくると嬉しいことなのですが、そのレアモンスターも進化する上でのコマになっている場合が多くあります。レアモンスターはガチャで手に入れたり、ダンジョンで手に入れたりもできますが、レアガチャでは魔法石を使う必要があります。

・魔法石について
魔法石があることで、レアガチャを回すことができたり、パズドラのゲームを上手く進めることもできます。魔法石はログインでプレゼントされることがあったり、お金をかけずともある程度貯められます。しかしレアガチャの回数をこなしてレアモンスターを手に入れたいなら、お金を払って魔法石を購入することもできます。お金をかけずともゲームは進めていくことができますので、お金を使って購入するかしないかは、プレイヤー次第です。課金ゲームはいろいろとありますが、パズル&ドラゴンズはその中でも良心的なほうです。


こんなにハマるとは思わなかった!

いい大人と言われる年齢さえも過ぎている私なので、スマホを持っても自分がゲームなんてする姿を想像することは全く持ってできませんでした。

スマホを持つこと自体、なんだか流行に踊らされている感が否めず、周囲がガラケーからスマホに買い替えても、頑なまでにガラケーを持ち続けていた私です。

そんな私が、何かきっかけがあったわけではありませんが、スマホに買い替え、何の気なしにテレビコマーシャルでやっていたパズル&ドラゴンズをダウンロードしたところ、やっぱり流行るだけの理由はあるのだと納得せずにはいられない状態になりました。

もはや私の敗北と言うより他の言葉は見つからず、今ではパズル&ドラゴンズの虜です。

でもね、ずっとやり続けているわけではないんです。
やっぱり夢中になる時と、なんだか最近やってないなという時期があるんです。
そして、最近やらなくなったなという時というのが、何べんやってもクリアできない時だということに気が付きました。
やっぱり、負け続けると楽しくなくなっちゃうんですよね。

それから、スペシャルダンジョンなんかも魅力的なものじゃなかったりすることが続くと、すっかり遠のいて別のゲームを始めちゃったりします。

とは言っても継続は力なりという言葉をこんな部分で発揮する必要はないというくらい続いており、飽きっぽい私をここまで飽きさせないパズル&ドラゴンズには敬意を表する他ありません。
私の新たな一面を開花させてくれてありがとうと感謝の気持ちさえあります。

私の中では課金はしないというルールがあり、無課金でずっとやってきました。
しかも、私の節約家的な性格(ケチというのかも?)も幸いしているのか、魔法石がびっくりするくらい溜まっており、なぜ使わないのかと不思議がられるほどです。
いざという時のために必要なのではないかと思うと、もったいなくて使えないんですよね。
でも、ゲームなだけに「いざという時」というシチュエーションもないのではないかと自分に突っ込みを入れる時もありますが、性格なので治らないでしょう。
きっと、貯まり続けると思います。


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